ゼオミストの使い方あれこれ
2009-11-20

インフルエンザ対策として登場したゼオミストですが、様々な使い方が報告されています。この時期、最もお勧めしたいのが、加湿器のお水に混ぜて使用する方法です。1リットルあたり5ccが目安です。幼稚園でも喜ばれています。
ゼオミストをお部屋に噴射すると、単にインフルエンザを消滅に向かわせるだけでなく、部屋をゼロ磁場化することにより、雰囲気(気の流れ)を変えることができます。これを加湿器で四六時中放出することで、常に気持ちのいい空間が維持されます。
それ以外にも以下のような使い方が報告されています。
・ 顔に直接かけると、顔がすっきりし、視界が広がる。
・ 鼻の穴に噴霧すると、鼻づまりが取れる感じがする。粘膜の調子がいい。
・ 喉の奥に噴射すると、喉のいがいがが取れて違和感が消えた。
・ お風呂に入れると、独特の匂いが取れて、原水のように気持ちのいいお湯になった。
・ 今まで消臭剤を靴箱に入れても取れなかった匂いが取れた。
・ 首に噴射したら、憑き物が取れたように、首と肩が軽くなった。
・ 頭の上からスプレーしたら、頭が軽くなった。
・ 顔に直接スプレーしたら、肌がきれいになり、顔のブツブツが減少した。
(ゼオミストは化学品を一切使っていません。100%国産の天然素材でできています)
以下は愛知県にお住まいのFさん(50代男性)の報告です。
「自分の顔の皮膚は、普通の人と違って、肌が硬く、かゆくはないのですが、ゴワゴワしてブツブツがひどい状態でした。市内の病院2箇所で治療を受けましたが効果がなく、仕方なく大病院で殺菌処置もしましたが、よけいに悪くなりました。その後自分なりに、酸性水を使ってしのいでいましたが、一度よくなるとまた悪くなる、の繰り返しでした。8月の終わりにゼオミストのサンプルをいただいて、顔に直接かけ、天然成分だということで、水に入れて飲んでみました。すると、発疹が一時的にひどくなり、火ぶくれのようになったのですが、それからどんどん肌がきれいになり、11月の今は、赤い点々は少し残っていますが、一般の方と同じようにやわらかい肌になっています。」
ゼオミストの説明
言霊光線
2009-11-11
少し前からQES(クイント・エッセンス・システム)と光を組み合わせたセッションを行っています。光は黒田製作所の光線治療器(カーボンアーク灯)を使用します。光に言霊のエネルギーを埋め込むことにより、従来の光とは全く異質のひかりが登場します。QESを利用した機器としては、現段階では最も強力なものといえるかもしれません。まさに、ひかりによる大祓いの装置といえるでしょう。特に憑依霊の除霊効果には目を見張るものがあります。

光はとかく上位概念に位置づけられがちですが、言霊で光が変質するということは、言霊が光よりも上位の階層にあることを証明します。(旧約聖書でも、「ひかりあれ」の言霊により光が発生したとあります。)
言霊光線療法では、以下の作用が期待されています。
・生命エネルギーの活性をもたらし、生体恒常性をもたらす。
・ミトコンドリアへの熱エネルギーの充填。
・脳神経中枢への意志エネルギーの入力により、憑依精神性因子の除去を行う。
・シュミットの時間逆行効果により、生体より意識体の分離を図る。
・言語情報可変により、DNAを修復/リセットする。
・カーボンライト九光による生体光との共振、共鳴によって人を高電位生命電磁気交流発生体(プラーナ)とする。
・カーボンライト九光による生体光との共振、共鳴によって人を光回路による経絡交流体をつくる。
・不必要な生体内ガスの安全かつ有効な分離、分解をする。
・不必要な生体内有害物質の安全かつ有効な分離、分解をする。
・生体内外細菌、ウィルスの安全な殺菌、分離、分解をする。
・カーボン光を生体エネルギーに変換して、ひかりを栄養化する。
・可視線、紫外線、赤外線と時空間転移を起こす時光線の複合波でDNAを書き換え、人類に進化をもたらす。
※言霊光線療法のセッションのご案内は後ほど心と体のヒーリングセンターHPでアップします。
専門の方から以下のリーディング内容をいただきました。
「これは溶ける。自分の概念がなくなり光の粒子となる。存在そのものに帰る。自分が宇宙の粒子、すなわち意志エネルギー=原初の状態に戻る。こだわりや境界線がなくなる。光の粒子に戻る。究極の若返り。細胞を振動させて分解する。活性化する。滞りを取る。神経回路を健全化し、血行をよくする。細胞、染色体がキラキラしてくる。人間は実は生まれながらに完全な形を選んできていない。母体、化学物質、カルマ、重金属等の影響によって染色体が本来の機能を発揮できていない。このひかりは生まれてきた以前の完全な状態に戻してくれる。骨が磨かれている感じ。美しく密度が濃くなる。骨の細胞が活性化するので、骨がしっかりしてくる。ひかりがあまりにも強すぎるため、憑依している存在はここにいられない。ゼロ磁場のエネルギーと活性化のエネルギーの複合波が出ており、これには太刀打ちできない。専用エレベータで瞬時に重たい世界に吸い込まれていくようだ。自分のネガティブな想念や思念も分解する。」
マカオ2
2009-10-27
すみません。元々「パワースポット」というテーマで書く予定でした。前回のブログは別の話で終わってましたね。あえて一般的な例で言うと、マカオ博物館の上にある砲台跡地がそれでしょうか。高台にあるため、町全体が見渡せ、ここで気功をやると気持ちがよさそうでした。この場所は、17世紀の始めにイエズス会の宣教師が建設したらしいです。
「何でイエズス会が大砲台を?」と思われるかもしれませんが、表の顔は布教グループで、裏の顔は武器商人でした。ポルトガル人が鉄砲を日本に持ち込まなければ、戦国時代もなかったと言われます。
ところで、肝心の本題ですが、マカオのパワースポットは、実は人間です。民族のパワーというか、欲望のパワーがすごいです。特にカジノは、中国で苦労して成功した人が多く集まります。よくも悪くも顔つきが違います。私の横でバカラをやっていたおばさんは、数秒の勝負に(日本円にすると)20万円を賭けていました。カジノ周辺のネオンは、日本のパチコンコ屋さんも全く適わないド迫力です。
昔からこの土地は、アジアにおける富と欲望の拠点になっていました。今でもそれは変わりません。このエネルギーが人間を動かしています。ヒーリングというと何やら青系の清々しいものを連想しますが、それだけでは片手落ちかもしれません。元気のない時、やる気がしない時には、この毒々しい真っ赤なエネルギーを浴びると、意外と現実に足が着くこともあります。

マカオ
2009-10-22

先日所用でマカオに行ってきました。マカオといえば、2〜3年前からカジノの全売上がラスベガスを抜いていることで有名ですが、日本とヨーロッパの歴史、また金融史上も無視できない重要な場所となっています。フランシスコ・ザビエルもマカオを拠点にして、日本にやってきたのでした。
今日、『天皇祭祀を司っていた伯家神道』(徳間書店)を書いた佐々木重人さんにお会いしました。マカオに関する仕事もされていたそうで、向こうのカジノや金融業界について詳しく話が聞けました。
佐々木さんによると、99年にマカオがポルトガル領から中国に返還される前までは、スタンレー・フォー(リスボアホテルオーナー)という人物が、マカオのカジノを全て牛耳っていたそうです。現在は、ラスベガスからやってきたスティーブン・ウィン(ウィン・リゾート社会長)とシェルドン・アデルソン(ラスベガス・サンズ会長)の三者が覇権を争っています。
このスタンレー・フォーの一族は、東インド会社を前身とするジャーディン・マセソン商会に騙されてそれまでの富を失い、自分の父は自殺にまで追い込まれました。しかし、ゼロの状態から一族の復活を成し遂げたそうです。スタンレー氏は、自分を狙う人物がいれば、その人物を捕まえた人に多額の報奨金を約束すると伝え、今日まで難を逃れています。
ところで、このジャーディン・マセソン商会ですが、創業時の資金源はアヘンの密売であり、幕末の長崎代理店がグラバー商会です。このお金で伊藤博文や岩崎弥太郎(三菱創始者)などを動かし倒幕を果たしたのでした。この時の最優先事項が、天皇制と日本神道の改変です。この流れにより、伯家神道も天皇家から消えていきました。

今回のマカオ訪問は2回目ですが、相変わらず街のエネルギーが凄まじかったです。カジノのVIPルームで取引される金額は桁外れで、このお金の一部が北朝鮮の資金源にもなっていると聞きました。そういえば、金正男(キム・ジョンナム)もリスボアホテルでスクープされてましたね。
※逆三角形の不思議な形をしたビルはグランドリスボアホテル。
MMS体験記
2009-10-07

MMSは、MMS本体に入っている液体とクエン酸(もしくは柑橘系果物の汁)を混ぜ、更にそれを水かジュースに薄めて飲みます。
最初は、MMS1滴からはじめるのですが、これを1週間以上続けて朝晩15滴飲めるようになると、身体の浄化が終了になると言われます。それが終わると、あとは週に2〜3回、6滴を飲めばいいとされます。
私の場合は3滴からスタートしました。かなりマズイと聞いていたので、6滴まではこんなものかと思っていました。薄める際も、果物ジュースではなく、水を使っていました。
しかし、問題が起きてきたのは10滴からです。水で薄めていては、とても飲めないのです。匂いだけでまいってしまいました。そこで、水ではなく、ローソンで買ってきた100円のグレープフルーツジュースに変えました。(オレンジジュースは効果が落ちるとされています)
味の方は、水より大分ましになりました。しかし、問題が出てきたのは体の方です。健康には比較的に自信があったのですが、1日に数度の下痢に見舞われました。最初は普通の下痢なのですが、日を追うごとに、水のような便に変わっていきました。(愛好家たちはこれをMB=ミズベンと呼ぶそうです)
それでもくじけず、MMSを14滴まで増やしました。(友人は既に15滴を達成していました)しかし、ここにきて、MBが尋常ではなくなってきました。暇さえあればトイレに駆け込む事態になったのです。仕事もあるので、ここで一旦観念し、10滴に落としました。
少しは楽になるか思ったのですが、今度は吐気に襲われました。お酒を飲みすぎた時の、あの感じです。これが飲用後しばらく続くのです。で、とうとう吐きました。しかし、おかしなことに、いわゆる嘔吐物ではなく、白い不思議なゼリーのようなものが出てきました。
その後も同じことがあったのですが、やはり白い液体が出てきました。ただ、吐くというのはやはり疲れます。そこで、10滴を毎日2度飲まずに、週に2〜3回1度飲むというスタイルに変えました。
汚い話ですが、下痢やら嘔吐やらで、別に望んではいませんでしたが、ウエスト周りは随分すっきりしました。
MMSは体でその役目を終えると、水と塩に分解されるといわれますが、飲んだ後はしばらくその効き目が持続するように感じます。前々日の夜に飲んでいても、変なものを食べるとMBが出るのです。人により差はあると思いますが、自分の場合は今でもそうです。
で、現在は何滴かというと、12滴で、これを1日に1回飲むようにしています。ゼオミストを含め、他にもやっていることがあるので、一概には言えませんが、調子の方は悪くないようです。



